REAL WORK / CASE 04

リビング壁のクラック部分貼替

クラック部分を開いて下地を補修し、症状の確認から仕上げまで対応しました。 現場名・住所はプライバシー保護のため公開していません。

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WORK PROCESS

表面だけでなく、
下地の状態を確認して施工。

施工前の状態
リビング壁の一部に縦方向のクラックがあり、表面だけの処理では再び目立つ可能性がある状態でした。
行った施工
傷みのある部分を開いて下地を補修し、周辺の状態を確認しながらクロスの部分貼替を行いました。
施工後
窓まわりの壁面を整え、クラックが目に入りにくい仕上がりにしています。

RELATED INFORMATION

施工内容と、
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