01
既存の床を残して、浮いた部分を補修
波打つように浮いた部分をめくり、接着面を確認。糊を入れて元のCFを戻し、既存の柄を残して床面を整えました。
02
既存の床を撤去して、新しいCFへ張替え
大阪市の別の洗面所で行った工事です。既存床材を撤去して床面を整え、グレーのCFを施工しました。洗面台・洗濯パン・床下点検口の形状に合わせて床材を納めています。
03
どちらの工事が必要か、まずご相談ください
料金は要見積り。施工する職人本人が内容を確認します。写真で分からない点は、必要に応じて現場確認をご相談します。
市区町村とご希望時期
最初は番地不要です。工事内容や時期が未定でも、分かる範囲でお知らせください。
床の状態と設備
浮きが見られる場所と、洗面台・洗濯パンなどの設備をお知らせください。
写真は任意で3枚まで
床全体・浮いている部分・設備との位置関係が分かる写真があると、最初の確認がしやすくなります。
IMPORTANT
依頼前の注意点
- 2つの現場は別々の施工例です。同じ現場のビフォーアフターではありません。
- すべての浮きを同じ方法で補修できることや、同じ費用・工期になることを示すものではありません。
GUIDE FAQ
この内容のよくあるご質問
浮いている部分だけ補修できますか?
既存のCFと下地の状態を確認して判断します。この記事の浮き補修は、この現場で行った施工例です。
写真だけで補修か張替えか決められますか?
写真で概況を確認し、写真だけでは分からない点がある場合は現場確認をご相談します。
料金はいくらですか?
料金は要見積りです。床の状態、施工範囲、材料、設備などを確認してご案内します。







